昭和期に行われていた、満州国 大連の都市化計画書です。
日露戦争後の1905年から第二次世界大戦終結まで、大連は満州国として日本の支配下に置かれ、この期間都市計画が日本の主導で進められました。
満州への玄関口として商業や工業が盛んになり、中国東北部の経済を支える重要な都市へと成長しました。
中国と日本の歴史に興味がある方におすすめのお品です^^
シミやヨレはありますが、頑丈な紙で破れはございません。
状態をご確認いただき、ご理解いただけた方の入札をお願いいたします。
●サイズ
幅107× 高さ77cmほど
●注意事項
・状態は画像を良くご覧になった上、ご購入のご判断をお願い致します。古物・新品にご理解のある方、宜しくお願い致します。
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